誰もやらないような仕事に完璧を求めるのはどうかなと思った話
- Lantana-kap
- 1月12日
- 読了時間: 2分
Lantana-kapです
新年明けても
私の突発性難聴はなおらず
傾聴に神経を研ぎ澄まさなければ
ならないストレス
ハンパないっす(´;ω;`)
はやく治したいーーー!
~ ~ ~ ~ ~ ~
とある部署に
短期間出向したときの話
本来の仕事ではないのに
嫌がって誰もやらないような
仕事(作業)ってあると思います
名前のない仕事とでもいいましょうか
例えば共同シンクの掃除
みんなで使う水場なので
誰もが気にして定期的に掃除すればいいの
ですが
なかなか手が出ないスタッフも多く
属人化していました
それはそれでまあいいんですが
シンク掃除をやってくれた人に対して
「ここが抜けてるんだよねー」
「最後の詰めが甘いんだよね」
という
言葉を耳にしたことがあり
不快な気持ちになりました
その声をどこかから聞いたのか
その後さらに完璧なシンク掃除が
出来るようになっており
果たしてこれはどうなのかと
思った話です
理想を言えば
抜けてるところ、
最後の詰めに関して
誰かが補えばいいと思います
名前のない仕事は
普段の仕事と違って
ぶっちゃけやらなくてもいい事です
普段の仕事と違って
ぶっちゃけ完璧にやらなくていい事です
なぜ
そんな仕事に完璧さを求めるのか
甚だ疑問だし
無言で補ってあげればいいのにと
彼らを見て思ったという話でした
シーユー(⌒∇⌒)
ความคิดเห็น